こんにちは。だいです。
明日からGW突入です。私は1日、2日と代休を取ったので、久しぶりの長期連休になりそうです。
ですが、部屋の片付けに追われると思うので、休日っていう感覚がまったくありません。。。。
本日は、趣向を変えて卓球のルーツについて書きたいと思います。
現在の卓球のルーツは、13世紀にフランスの貴族が楽しみのために始めた、ジュ・ド・ボーム(Le Jue du Paume)。
テニスのルーツと同じ。
毛や布を詰めて球状に布を重ねたものをボールにして、素手や手袋をはめた手のひらで打っていた。
第1球をプレーしていない第3者が横から投げ、それをプレーヤーが手のひらで打ってゲームを始めた。この第1球をサービスと称した。元々は、サービス本来の意味である奉仕、世話からサーブ=サービスと
呼ばれるようになった。
ちなみに・・・・
ジュ・ド・ボームとは、手のひらのゲームという意味らしいです。
(参照:「卓球物語」)
テニスと同じ起源だったとは知ってましたが、サービスは本当にサービスだったんですねぇ〜。
ではでは、本日はここらへんで・・・
良いGWを♪
明日からGW突入です。私は1日、2日と代休を取ったので、久しぶりの長期連休になりそうです。
ですが、部屋の片付けに追われると思うので、休日っていう感覚がまったくありません。。。。
本日は、趣向を変えて卓球のルーツについて書きたいと思います。
現在の卓球のルーツは、13世紀にフランスの貴族が楽しみのために始めた、ジュ・ド・ボーム(Le Jue du Paume)。
テニスのルーツと同じ。
毛や布を詰めて球状に布を重ねたものをボールにして、素手や手袋をはめた手のひらで打っていた。
第1球をプレーしていない第3者が横から投げ、それをプレーヤーが手のひらで打ってゲームを始めた。この第1球をサービスと称した。元々は、サービス本来の意味である奉仕、世話からサーブ=サービスと
呼ばれるようになった。
ちなみに・・・・
ジュ・ド・ボームとは、手のひらのゲームという意味らしいです。
(参照:「卓球物語」)
テニスと同じ起源だったとは知ってましたが、サービスは本当にサービスだったんですねぇ〜。
ではでは、本日はここらへんで・・・
良いGWを♪

